世の中で起こる おかし~なと思ったことを書いてみます。
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茨城県北部で震度6弱 東日本大震災の余震 気象庁
http://www.sankei.com/affairs/news/161228/afr1612280053-n1.html
12/29(木) 0:14
茨城県北部で28日夜に震度6弱を観測した地震について気象庁は、平成23年3月に発生した東日本大震災の余震活動との見解を明らかにした。今後1週間は同規模の地震に警戒するよう呼びかけている。(産経新聞)

茨城県北部で28日夜に震度6弱を観測した地震について気象庁は、平成23年3月に発生した東日本大震災の余震活動との見解を明らかにした。今後1週間は同規模の地震に警戒するよう呼びかけている。

 気象庁によると、地震は28日午後9時38分ごろに発生。震源地は茨城県北部で、震源の深さは約10キロ。地震の規模はマグニチュード(M)6・3と推定される。
 気象庁は同日午後11時45分から記者会見して発生メカニズムなどを説明する。


別の所に、 火災保険の保険料 値上げの記事あり。
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糸魚川の大規模火災 「約30分後に飛び火」の証言・NHK
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161223/k10010817801000.html

22日、新潟県糸魚川市で住宅などおよそ150棟が焼けた大規模火災で、警察と消防は、火元のラーメン店を中心に検証を進めています。火災は最初の1時間は火元付近が中心だったものの、およそ30分後には風にあおられて火の粉などが離れた場所に飛び、被害が広がったと住民らが証言していて、警察と消防は、延焼した状況を調べています。
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22日午前10時半ごろ、新潟県糸魚川市のラーメン店から火が出て、周辺の住宅や店舗などおよそ150棟に延焼し、住民の女性2人と消防団員6人の合わせて8人がけがをしました。
市の災害対策本部によりますと、延焼した範囲はおよそ4万平方メートルに及ぶとみられ、今も付近の合わせて363世帯の744人に避難勧告が出されています。

警察と消防は、23日午前、火が出たラーメン店を中心に検証を進めています。

これまでの調べで、火元の店の店主は開店前の準備の際に、いったん店を不在にしていて、戻ってきたところ火が出ていたと話しているということです。

以下省略  続きを読まれる方は、上のアドレスをクリックしてください。

記録に残そうと思った理由
 他のメディアでは、いろいろ報道されていますが、いくつかの疑問があります。

、①詳しい報道をテレビで見たのは、23日の12時からのテレビでした。(4CH) 
どうして、大火になったかを丁寧に解説していました。 ですから、もう鎮火したのかと見ていました。
はじめに、雲の動きが、映像で示されました。西北に向いて流れていました。

②口頭で、南向きの風だと説明し、用意された地図には、赤の矢印が磁石で、下向きに張られたと記憶します。あれ、おかしいな、地図は、上が北になっているので、矢印は、逆だなと、家内に声をかけましたが、返事はありませんでした。
 気象の解説者は、何度も丁寧に説明をされていました。

③火事は南向きだと思っていましたが、糸魚川市がどこにあるか知りませんでした。

④どうやら、火災は海に向かっていたようです。
⑤直ぐに、外出し、帰宅したのが、6時30分頃でした。

今朝の新聞を見て驚きです。 火事は30時間もかかって、海の水を使って、ようやく鎮火したことが分かりました。

⑥一番、納得できなかったことは、火事の原因です。
 72歳の中華料理店の主人が、料理をしていて、自宅に帰って、戻ってきたら、火の手が上がっていたらしいです。

⑦72歳の主人は、いつからこの仕事をしておられるのでしょうか。 たとえ、自宅に帰るにしても、無意識に火は消すと思います。
 私は76歳です。 最近、食事の片づけは私が、すべてするようにしています。

 料理の手助けもするようになりました。お味噌汁やアサリやシジミの味つけは、私がします。意外に難しいのが、
魚を焼くことです。 見るタイミングがおそくて、まっ黒けになります。 出来上がったご飯は、蒸らす時間が大切です。(土鍋で玄米を炊いています)。この合間をぬって、お漬物を切ったり、お茶碗やお箸をだしたり忙しいです。

 最近は、三つのものは、同時に出来上がるようになりました。 (これは、料理の基本です。 旅館であれば、出来上がった順番にだせばいいです)

 これだけの事をするときは、最近は、両手は別のことを出来るようになりました。 
 
 それも、考えなくても、自然に動きます。

 一番困ったことは、ガスの消し忘れです。 しかし、最近は、料理が済む前から、元栓を切るようになっています。
 もう、一年になるでしょうか。

 72歳のプロが、野菜の油炒めをしていて、火元から離れることはあり得ないと思います。

 認知症なら別です。

 連休の3日間 全国的に風が強くなるとの報道はありましたが、 全国で同じとは、どういうことでしょう。 しかも、3日間という予報はおかしいと思いました。

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インドネシアの地震、死者25人に 数百人が負傷か
2016年12月07日 13:57 発信地:バンダアチェ/インドネシア
http://www.afpbb.com/articles/-/3110445

【12月7日 AFP】(更新、写真追加)米地質調査所(USGS)によると、インドネシア・スマトラ(Sumatra)島北端のアチェ(Aceh)州で7日午前5時3分(日本時間同7時3分)ごろ、マグニチュード(M)6.5の強い地震が発生した。この地震でこれまでに25人が死亡し、この他に数百人が負傷したとみられている。
inRead 最も被害の大きかったピディエ・ジャヤ(Pidie Jaya)地区の当局者によると、この地区で唯一の病院には多数の負傷者が詰め掛けて受け入れ能力を超えたため、病院前の屋外で手当てを行っており、一部の負傷者は近隣地区に送ったという。死亡者の中には少なくとも7人の子どもいた。この他に大勢の人が骨折などのけがを負った。
 地震でモスクや住宅、商店が倒壊した。被災地からの写真は被害の大きさを伝えている。ハスビ・ジャヤ(Hasbi Jaya)さん(37)は、地震が起きた時は家族全員が眠っていたと語った。「私たちはすぐに家の外に出ましたが、家は倒壊しました。屋根から床まですべてが崩れました」「周囲を見回すと、近所の家もすべて完全に倒壊していました」
 数十人ががれきの下敷きになっているとみられており、当局は重機を出して救出に当たっている。
 震源はスマトラ島の小さな町Reuleuetの北10キロで、震源の深さは浅かった。USGSは当初マグニチュードは6.4で、死傷者やその他の被害が出る可能性は低いとしていたが、その後マグニチュードを6.5に修正し、死傷者などの被害が出る恐れがあるとして「イエロー・アラート」を出した。USGSは「ある程度の死傷者と被害が出る可能性がある。被害は比較的狭い範囲に限られるだろう」としている。
 津波注意報は出されなかった。アチェ州は地震が多いところで、2004年のインド洋大津波では大きな被害を受けた。


以下省略
電磁波に関係する地震の資料として保存
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震度5弱の地震 福島県と宮城県に津波警報
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161122/k10010777991000.html
上のアドレスで、テレビ画像が表示されます。
11月22日 8時35分

22日午前5時59分ごろ、福島県沖を震源とするマグニチュード7.4の地震があり、この地震で気象庁は福島県の沿岸に津波警報を発表しているほか、新たに宮城県の沿岸にも津波警報を発表し、高台に避難するなど警戒を呼びかけています。
続きを読む
22日午前5時59分ごろ、福島県沖を震源とする地震があり、この地震で気象庁は福島県に加えて、午前8時9分に新たに宮城県にも津波警報を発表しました。

宮城県と福島県の沿岸で予想される津波の高さは最大で3メートルです。

以下 省略


この地震は、朝、6時頃、何の気もなしに、テレビのスイッチを入れましたら、画面は、上の様な画面が、表示されまして、「すぐに、避難してください」と連呼するアナウンサーの声が繰り返し放送されました。資料が全く無いらしく、地震は、5時59分に発生して事と。M7.3 津波が到達することです。「 東北沖の地震を思い出して下さい」 確か、東北沖3.11の時は、5分ぐらいで、津波は到達しましたから、あの時と同じ様に、10mの津波が到達すると、身体を硬直させて、アナウンサーの言葉を聞き続けました。
しかし、30分たっても、テレビの画像を見る限りでは、津波らしいものは映りませんでした。
1時間たっても、どのチャンネルも同じ様に、東北の沿岸に対しては、警報が出たままでした。 アナウンサーは、津波は遅れて到達することもありますから、兎に角、避難してくださいの連呼でした。
一番高い津波は、仙台港で、1.4mでした。 地震の被害は、あまり、報道されませんでしたが、津波による被害は少なかったようで、良かったと思います。

気象庁の津波警報が、間違っていたことになりますが、どこが間違っていたのでしょうか。
確か、「津波情報」をキーワードにして、検索をしました所、一瞬に次の資料が、表示されましたので、ここの数字は、自動的に、観測されて、人の手を介さないで、表示されたのだと思いました。津波の数字も、人が測量したのではなくて、自動的に測量して、表示されたと考えました。

 確か、この頃には、気象庁の人のコメントや安倍首相の記者会見があったと思います。
上記の記事では、
震源地の深さは、25kmになっていますが、私が最初にテレビを見た時の深さは、10km
になっていました。

深度10kmは、これまでの地震、東北沖地震、熊本地震、鳥取地震は、全て、10kmです。
震源地は海の中でしたから、気象庁の方は、直ぐ、三つの地震を頭に描き、津波警報に成ったのではと思いました。

 それにしても、知らないということは恐ろしいことです。テレビの映像では、地震のニュースなどは知らない人の車が、走り回っている映像が映されていました。

次の資料は、ワンクリックで、表示された各地の地震情報です。
11月22日9時11分現在 津波情報
岩手県 宮古 11月22日 7時07分(引き) 11月22日 8時09分 0.4m
岩手県 大船渡 11月22日 6時56分(引き) 11月22日 7時56分 0.4m
岩手県 釜石 11月22日 7時03分(引き) 11月22日 8時58分 0.2m
岩手県 久慈港 11月22日 7時25分(引き) 11月22日 7時54分 0.8m
宮城県 石巻市鮎川 第1波識別不能 11月22日 7時39分 0.8m
宮城県 仙台港 11月22日 7時09分(引き) 11月22日 8時03分 1.4m

「地震 震源地 深さ 10km」  で検索しますと、どうして、10kmf が問題になるのか、一杯、ヒットします。
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東京の積雪予想 的中2割で難しさ浮き彫り
http://bylines.news.yahoo.co.jp/katayamayukiko/20160131-00053990/
今シーズン、東京の積雪予想は1勝2敗。30日朝には気温が1.6度まで下がったものの雪にはならず、もしも平日だったら、雪対策が空振りに終わり、かえって混乱した可能性もありました。積雪予想の的中率は20%に過ぎず、低迷したままです。
気温1.6度で雨
29日(金)から30日(日)にかけ、東京都心は雨で始まり、雨で終わりました。予想降雪量5センチどころか、まったく雪は降らず。もしも、これが週末ではなく、平日だったら、雪対策による交通機関の影響があったかもしれず、外れましたでは済まされない話だったと反省しています。
当初は暖かい空気が流れ込むため、雨が中心と見られていましたが、21日(木)くらいから、気温が低くなる可能性がでてきて、雪が降る予想へと変わりました。
地上付近の気温が低ければ低いほど、雪になりやすいわけですから、降水があって、気温が低いと予想されると、一気に大雪モードになります。

以下、省略


---私のコメント---
 この大雪の話題は、2~3日前から、大々的に予報されていました。東日本では、大雪で、西日本では、大雨の予報です。
 何度も、報道されましたので、私は外れると思いました。
私が取っている産経新聞か、読売新聞のどちらかで読んだ記憶があるのですが、もう一度探すのが面倒なので、インターネットで検索しましたら、新聞よりもっと、詳しく掲載されていましたので、取り上げました。

ここ最近、天気予報は、被害が大きく思われるほど、早い頃からヶ警戒するように報道されるような気がしています。
所が、殆ど外れているのですが、 タイトルの通り、2割しか当たらないという表現は間違いでしょう。 正確にいいますと、8割も外れましただと思います。

 下駄を放り投げて、裏が出れば、雨というのは、私が子供の頃(75年前)は行いました。 これで調べますと、50%は、当たることになります。
的中2割と書きますと、解かり難いですが、的中20%とかきますと、有り得ない話であることが分ると思います。

この記事を書かれた方は、天気の予報士の方ですから、いろいろ説明を書かれていますが、これだけ間違えば、説明の根拠は、すべて 間違っていると考えることが正しいように思われます。 しかし、間違っているとしますと、今後の、予報は、すべて、間違った報道だということになり、変な現象と言えます。

 私は、科学的根拠はありませんが、予報が早すぎるのではと考えています。的中20%と言うことは、100のうち、20は、雪であることは確かです。
 そうすれば、誰も、会社を休んだりしなくて済みます。高齢者は、予定していたことを取りやめなくて済みます。 飛行機や船は、営業を止めなくて済みます。

 私は根拠もないのに、天気は 電磁波の操作によって、簡単に変えることが出来るなどと、世の中の人に心配かけるような事を書いたりしました。
 しかし、天気予報をされる方は、今までの科学の知識をすべて、出しきって警報を出しておられる筈です。 そうであれば、80%は当たっても当然の筈です。

 先日も、確か40年振りの大雨と書いてあったような記憶がします。 ここ数年、50年ぶりの大雨とかの数字がなんどか出たようにも思います。

75歳ともなりますと、2、3日前の新聞記事もすべて、忘れてしまいます。

これからは、せめて、このような大げさな報道があったときは、天気図は自分で読むことが出来るように勉強したいものです。
 
電磁波と天気は、私は大いに関係があると思っています。

次のブログは、天気と関係があるかどうかは、英語ばかりで良く解かりませんが、変動する図を眺めていますと、、海の水温は変わって行くさまが描かれていくような気がします。他のところで、電磁波と気温の関係を探してください。

http://ameblo.jp/souldenight/entry-11645407382.html


 

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まとめ
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