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世の中で起こる おかし~なと思ったことを書いてみます。
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一時停止(7)  反則キップ(7) 撤回申し立(2)
私は、池田署の交通課の責任者の方と長いことおしゃべりをしながら、撤回申し立をお願いに行くために、反則キップの裏面に書いてある門真市の窓口までいくとどのような経過になるのかを何度も質問しました。
 キャップの方は、行っても、反則キップに書かれたことは、撤回されることはありません。どうしてもとなりますと、裁判をすることになりますから、大変なことになりますから、止めた方が良い様に云われました。
 そこまで行かれる方は、殆ど、いませんと何度も云われました。

 納得は行きませんでしたが、お礼を言って、「それでは、もう一度、考えてからカドマの方へ電話をします」と云って、電話を切りました。

一晩考えて、やはり、門真市の警察へ行こうと二人で決めて、翌日、 大阪府警察交通違反通告センターに電話をすることにしました。

大阪府警察交通違反通告センターという名前は、今、読めば、撤回申し立てるところではないことは、分るのですが、その時は、てっきり、此処へ行きますと、仲裁をしてもらえるものと勘違いをしていましたから、電話をしました。

 これまでに書いて来たことを言いましたら、「池田署の
警察官は、そのようなことを言いましたか」と云われましたか。「ここへ来られても、相談になりません」、私は、その方の意味も解らなくて、次のように云いました。
 「そうですよね。家内がこの反則キップを持っていって、事情説明しても、反則キップには、一時停止をしなかっただけしか書いてないし、キップを切った警察官もおられないのであれば、相談にもなりません」と。

 係りの方は、「ここは、苦情を受け付ける所ではないのです。池田の警察官が間違っています」
 それでは、これから、私が、池田署のほうに、ちゃんと判る様に電話をしておきますから、15分程してから、もう一度、池田警察署に電話をしてくださいと云われました。

 この時点でも、私が勘違いしているとは思っていませんでした。頭が遣られていますね。

この後、おかしな展開になります。
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まとめ
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