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STAP細胞 有罪判決降る  その5  おかしな世の中・社
 小保方さんを非難する人が、一杯現れました
 次のブログに、東大特任教授 上 昌広という先生の事が、書いてあります。先生が話された直接の言葉は見付かりませんが、このブログを書いた人は、気に入らなかったらしいです。

① 東大特任教授 上 昌広って何者?
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12127433082
 どうやら、上 昌広という先生は、小保方さんを批難されたようです。東大の先生が云われたとなりますと、それだけで国民は信じます。
 同じ東大の先生で、法律の先生だったか、哲学の先生だったか忘れましたが、小保方氏を批難された記事があったのですが、見付かりません。
 
参考記事
小保方氏のSTAP細胞 「検証打ち切るべき」と東大特任教授
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/152945/3

②「法的ではなく科学者として反証を」 篠原彰・大阪大蛋白質研究所教授
http://www.sankei.com/life/news/140409/lif1404090052-n1.html
小保方晴子氏の不服申立書を読むと、悪意の認定についてなど裁判的な内容になっているが、そういう論争に持ち込むのはおかしい。研究不正ではないという不服申し立てを行うなら、あくまで科学者の立場で今回の疑義に反証してほしかった。特に不正については自身の所有する生データを開示すれば全ての疑義を解消できる。開示できないこと自体、非常に不思議だ。
 STAP細胞を見たと主張するなら、そのデータをきっちり出すべきだ。これだけ疑義がある中では、その実験データ(結果)が正しいという客観的な判断材料(証拠)がないと、主張はなかなか受け入れられない状況だ。・・・・以下省略

これは、大阪大蛋白質研究所教授であることが問題です。
「その実験データ(結果)が正しいという客観的な判断材料(証拠)がないと、主張はなかなか受け入れられない状況だ。」
 そのような物を出せば、素人には判りませんが、篠原彰ですと、小保方氏が何をされたか直ぐに分ります。
 そして、ご自分が、これを参考にして、研究しますと、一年もしますと、論文が完成します。そして、ノーベル賞ものです。しかし、世界の人が見ていますから、例えば、アメリカの科学者が、100人態勢で、国家プロジェクトとして、研究しますと、半年でできるかも知れません。
 刺激をする物質は、塩酸だと書いてありましたが、本当は、之は、北極に閉じ込められている海水を溶かしたものではありませんか。
 こんなことがバレテは大変ですから、小保方氏は、ワザと出来ないような実験をしたのではないかと思いました。

 外に、イチャモンを付けた先生は、居られましたね。探してみます。
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まとめ
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