世の中で起こる おかし~なと思ったことを書いてみます。
page top
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
page top
戦おう 誰と----トランプ氏 その4
大統領令の二番目です。

 2. 米軍の見直し。国防相は2019年までに改善案を提出。長期戦略の策定、核ならびに弾道ミサイルによる防衛網の見直し。

ここに書かれたことは、意味が分りませんが、見直しはされたのでしょう。

トランプ氏は、「日本と中国は、ドル高になる様に、株価を操作していた。 知っていたが、ずっと、黙って見ていたが、ケシカラン」とツイッターで、抗議。
安倍首相は、クソ真面目にそんなことはしていないとコメント。

トランプ氏は、ツイッターで日本に脅しを掛けと置いて、仲間に中国の名も入れて、侮辱。 名指しされた中国は、無視しているのか、馬鹿らしくて返事をしていないのか、様子を見ています。

 アメリカでは、ツィッターとは、次のような遊び半分であることが分ります。

シュワちゃん、トランプ氏とツイッターでけんかSputnik 日本-9 時間前
トランプ米大統領の後任として人気テレビ番組「アプレンティス(見習い)」のホスト役を務めるシュワルツェネッガー前カリフォルニア州知事は2日、トランプ氏に「良い考えがある。仕事を交換しよう。そうすれば人々がまた安眠できるようになる」と・・・・。

トランプ氏等は見直して、何が大切かと言いますと、アメリカ、日本、韓国の三国同盟が、大切なことが分ったのでしょう。

2月10日に、アメリカで、ゴルフをしながら、トランプ氏と話合うことが決定しているのに、慌てて、一番の子分のマチィス米国国防長官を韓国と日本に派遣しました。

マチィス氏は 日本より先に、韓国を訪れました。理由は、米軍の迎撃システム「高高度防衛システム」を購入して貰うからでしょう。 日本より、韓国の方を重要視していることの証しと言うことでしょう。
 韓国は、買わなければ仕方がないでしょう。 次は、戦闘機を買うことになるでしょう。 その次は、潜水艦、空母と、中国を包囲することになるでしょう。
 
アメリカにとって、一番大切な国は、ヨーロッパの人ではないでしょう。
ドイツとイタリアの経済は、戦争するどころではありません。
イギリスのメイ首相は、さっさと、EUから逃げ出しました。
なのに、一番に、トランプ氏と会いました。
なにを話されたか判りませんが、世界を相手に、戦うつもりのトランプに取って、イギリスは、大切なのでしょう。


 2. 米軍の見直し。国防相は2019年までに改善案を提出。長期戦略の策定、核ならびに弾道ミサイルによる防衛網の見直し。

の方針は、短期間に決定したようです。

韓国は、日本いじめで、元気が良い様です。 学校の教科書でも、慰安婦のことを掲載したと報道が有りましたが、中国の記憶違いだったでしょうか。

安倍首相に、釘を刺しに来た事は確かでしょう。
協力するしかないでしょう。

この文章は、一日前に私の推理を述べたものですが、これを掲載する前に、昨日の朝には、マチィス氏と安倍首相の会談は、終り、共同記者会見が、テレビで放映されていました。

この後に、次の文章も書いています。 尖閣諸島の事が問題になった時の始めのアメリカの態度を書いています。

アメリカは、中国には、ミサイルの量と宇宙の衛星の性能では、負けているのではないでしょうか。
 尖閣諸島が中国に乗っ取られそうに、なった時に、
「アメリカが、尖閣諸島は日米安保の適用対象となる」とは発言したが、其の時は、助けるとは云わないで、日本の領土とも云わなかったような気がするのですが・・・・。

その証拠の一つとして、トランプ氏は、在日米軍の費用を日本は録に払っていない。嫌なら、米軍を引き上げる。 その代わり、日本には、原子爆弾の製造は認めると。

アメリカは、日本が、原子爆弾を持つと怖いので、認めてなかったことが分ります。

尖閣諸島に手を出すと、アメリカは、戦争に巻き込まれると怖くて、オバマ氏は、尖閣諸島の件は、あやふやな発言をしていたことになります。

尖閣諸島の周りには、7000兆円石油の埋蔵が分ったことになっています。
それ故に、中国は、岩礁を埋め立てて、防衛と戦争も出来る飛行場も造りました。
そして、既に、石油をくみ上げる為に、4本の設備を完了して、石油をくみ上げています。

尖閣諸島は、7000兆円の価値が有るのではなくて、もっと、いろいろの意味で、重要ですから、100%、中国に取られると思います。

このまま、放っておきますと、アメリカは、中国に負けるでしょう。

アメリカは 日韓米の同盟関係の重要性が分ったようです。
 
場合によったら、ロシアと同じ様に、今後付き合うつもりだったのでしょう。

しかし、そのような事では、アメリカの品物は、中国の製品で占められることに気が付いたのでしょう。
 
 中国と戦争になれば、勝ちさえすれば、これほど、儲かる商売は無いと考えたのでしょう。
  こんないい加減なことを書いていいのかという気もしますが、2月10日にアメリカで合うことになっているのに、急遽、狂犬という名の軍人を、一週間も待てないので、送り込みました。
これが、いい加減と思われることを否定する根拠になります。

 アメリカは、米軍駐留軍の費用を全額払うべきだと発言していました。嫌なら、米軍を引き上げる。その代わり、原子爆弾の製造を認めると。
 こんなことを言っても、会談では、取上げられないでしょう。

参考資料
なぜアメリカは尖閣諸島における日本の主権を認めないのか
http://www.asyura2.com/12/senkyo133/msg/515.html

ここまで、本日用に原稿を書いていましたが、 その気配は、一昨日の夜には、現われていました。

全く素人の私は、政治の事は、なにも分らない私の予想が、ずばり、当たっていたのには、自分で、驚いていました。

アメリカは、尖閣諸島で、中国が、乗り出した時は、アメリカが日本を援助すること決心して、それも超スピードでマチィス米国国防長官が来日しました。

このスピードは、マチィスの判断だと思います。

私は、これを書く前は、
 トランプ氏は、日本と中国は、操作して、株価をドル高に誘導したとノノシリマシタ。 英語を知らない私には、本当に罵ったかどうかは判りませんが、株価を操作したのは、ずっと、昔の話ですか、アメリカでしょう。
アメリカは、日本から厖大なお金を吸い上げたと私は思っています。

ただ、その為には、ドル高とか、円安の意味を全く知らないので、勉強しようと、コンピューターから、
次の文章をコピーして、考えていた所です。

ドル高とは
• ドル高(strong dollar)とは、ほかの通貨に対してドル(米ドル)の価値が高まっている状態のことです。


ドル高になる要因
ドルの価値が高まる(ドル高になる)時というのは、米国の政治や経済が安定していたり、米国の証券の利回りが魅力的だと考えられる時に高まりやすいです。ドルが欲しいと思う人が増えれば(ドルの需要が高まりドル買いが進む)ドルの価値が高まる(ドル高になる)ことになります。

http://kabupedia.net/kawase21strong-dollar.html
円安とは
• 円安とは、ほかの通貨に対して円(日本円)の価値が低下している状態のことです。

例えば、対ドル(ドル/円)の場合、1ドル100円から1ドル120円に為替レートが動いたとしたら、これは円安となります。円が100円から120円に上がって円が高くなっているように見えるので「円高」のように思えますが、これは円安です。

例えば、米国でチョコレート1つが1ドルで売っていたとします。1ドル100円の時はそのチョコレートを1つ買うのに100円出せば買えたのに、1ドル120円の時は120円出さなければ買えないからです。これは1ドル100円の時に比べて1ドル120円の時は日本円の価値が低下していることを示します。ドルより日本円の価値の方が低いので、以前よりたくさんの円を支払わなければチョコレートが買えないのです。ゆえに、これは「円安」となります。

円安になる要因は様々ありますが、日本の経済状況が悪く景気が減速し円の価値が低下した場合、中央銀行の金融政策で金融緩和があった場合、日本と他国の金利差が拡大した場合、他国の通貨が強くなった場合などが基本的な要因となります。また、世界経済の先行き不安や地学的リスクが低下して、投資家が株式や新興国通貨など値動きの大きいリスク資産を買う「リスクオン」のムードになった場合は、円安になりやすくなります。



米軍駐留費用を「日本が全額支払うべき」なのか?
http://rick08.hatenablog.com/entry/2016/05/06/070000
 在日米軍は、アメリカの為に必要ですから、0円でも良い筈です。
嫌なら、引きあげて貰えば良いです。

大統領令の二番目です。

 2. 米軍の見直し。国防相は2019年までに改善案を提出。長期戦略の策定、核ならびに弾道ミサイルによる防衛網の見直し。

ここに書かれたことは、意味が分りませんが、見直しはされたのでしょう。

トランプ氏は、「日本と中国は、ドル高になる様に、株価を操作していた。 知っていたが、ずっと、黙って見ていたが、ケシカラン」とツイッターで、抗議。
安倍首相は、クソ真面目にそんなことはしていないとコメント。

トランプ氏は、ツイッターで日本に脅しを掛けと置いて、仲間に中国の名も入れて、侮辱。 名指しされた中国は、無視しているのか、馬鹿らしくて返事をしていないのか、様子を見ています。

 アメリカでは、ツィッターとは、次のような遊び半分であることが分ります。

シュワちゃん、トランプ氏とツイッターでけんかSputnik 日本-9 時間前
トランプ米大統領の後任として人気テレビ番組「アプレンティス(見習い)」のホスト役を務めるシュワルツェネッガー前カリフォルニア州知事は2日、トランプ氏に「良い考えがある。仕事を交換しよう。そうすれば人々がまた安眠できるようになる」と・・・・。

トランプ氏等は見直して、何が大切かと言いますと、アメリカ、日本、韓国の三国同盟が、大切なことが分ったのでしょう。

2月10日に、アメリカで、ゴルフをしながら、トランプ氏と話合うことが決定しているのに、慌てて、一番の子分のマチィス米国国防長官を韓国と日本に派遣しました。

マチィス氏は 日本より先に、韓国を訪れました。理由は、米軍の迎撃システム「高高度防衛システム」を購入して貰うからでしょう。 日本より、韓国の方を重要視していることの証しと言うことでしょう。
 韓国は、買わなければ仕方がないでしょう。 次は、戦闘機を買うことになるでしょう。 その次は、潜水艦、空母と、中国を包囲することになるでしょう。
 
アメリカにとって、一番大切な国は、ヨーロッパの人ではないでしょう。
ドイツとイタリアの経済は、戦争するどころではありません。
イギリスのメイ首相は、さっさと、EUから逃げ出しました。
なのに、一番に、トランプ氏と会いました。
なにを話されたか判りませんが、世界を相手に、戦うつもりのトランプに取って、イギリスは、大切なのでしょう。


 2. 米軍の見直し。国防相は2019年までに改善案を提出。長期戦略の策定、核ならびに弾道ミサイルによる防衛網の見直し。

の方針は、短期間に決定したようです。

韓国は、日本いじめで、元気が良い様です。 学校の教科書でも、慰安婦のことを掲載したと報道が有りましたが、中国の記憶違いだったでしょうか。

安倍首相に、釘を刺しに来た事は確かでしょう。
協力するしかないでしょう。

この文章は、一日前に私の推理を述べたものですが、これを掲載する前に、昨日の朝には、マチィス氏と安倍首相の会談は、終り、共同記者会見が、テレビで放映されていました。

この後に、次の文章も書いています。 尖閣諸島の事が問題になった時の始めのアメリカの態度を書いています。

アメリカは、中国には、ミサイルの量と宇宙の衛星の性能では、負けているのではないでしょうか。
 尖閣諸島が中国に乗っ取られそうに、なった時に、
「アメリカが、尖閣諸島は日米安保の適用対象となる」とは発言したが、其の時は、助けるとは云わないで、日本の領土とも云わなかったような気がするのですが・・・・。

その証拠の一つとして、トランプ氏は、在日米軍の費用を日本は録に払っていない。嫌なら、米軍を引き上げる。 その代わり、日本には、原子爆弾の製造は認めると。

アメリカは、日本が、原子爆弾を持つと怖いので、認めてなかったことが分ります。

尖閣諸島に手を出すと、アメリカは、戦争に巻き込まれると怖くて、オバマ氏は、尖閣諸島の件は、あやふやな発言をしていたことになります。

尖閣諸島の周りには、7000兆円石油の埋蔵が分ったことになっています。
それ故に、中国は、岩礁を埋め立てて、防衛と戦争も出来る飛行場も造りました。
そして、既に、石油をくみ上げる為に、4本の設備を完了して、石油をくみ上げています。

尖閣諸島は、7000兆円の価値が有るのではなくて、もっと、いろいろの意味で、重要ですから、100%、中国に取られると思います。

このまま、放っておきますと、アメリカは、中国に負けるでしょう。

アメリカは 日韓米の同盟関係の重要性が分ったようです。
 
場合によったら、ロシアと同じ様に、今後付き合うつもりだったのでしょう。

しかし、そのような事では、アメリカの品物は、中国の製品で占められることに気が付いたのでしょう。
 
 中国と戦争になれば、勝ちさえすれば、これほど、儲かる商売は無いと考えたのでしょう。
  こんないい加減なことを書いていいのかという気もしますが、2月10日にアメリカで合うことになっているのに、急遽、狂犬という名の軍人を、一週間も待てないので、送り込みました。
これが、いい加減と思われることを否定する根拠になります。

 アメリカは、米軍駐留軍の費用を全額払うべきだと発言していました。嫌なら、米軍を引き上げる。その代わり、原子爆弾の製造を認めると。
 こんなことを言っても、会談では、取上げられないでしょう。

参考資料
なぜアメリカは尖閣諸島における日本の主権を認めないのか
http://www.asyura2.com/12/senkyo133/msg/515.html

ここまで、本日用に原稿を書いていましたが、 その気配は、一昨日の夜には、現われていました。

全く素人の私は、政治の事は、なにも分らない私の予想が、ずばり、当たっていたのには、自分で、驚いていました。

アメリカは、尖閣諸島で、中国が、乗り出した時は、アメリカが日本を援助すること決心して、それも超スピードでマチィス米国国防長官が来日しました。

このスピードは、マチィスの判断だと思います。

私は、これを書く前は、
 トランプ氏は、日本と中国は、操作して、株価をドル高に誘導したとノノシリマシタ。 英語を知らない私には、本当に罵ったかどうかは判りませんが、株価を操作したのは、ずっと、昔の話ですか、アメリカでしょう。
アメリカは、日本から厖大なお金を吸い上げたと私は思っています。

ただ、その為には、ドル高とか、円安の意味を全く知らないので、勉強しようと、コンピューターから、
次の文章をコピーして、考えていた所です。

ドル高とは
• ドル高(strong dollar)とは、ほかの通貨に対してドル(米ドル)の価値が高まっている状態のことです。


ドル高になる要因
ドルの価値が高まる(ドル高になる)時というのは、米国の政治や経済が安定していたり、米国の証券の利回りが魅力的だと考えられる時に高まりやすいです。ドルが欲しいと思う人が増えれば(ドルの需要が高まりドル買いが進む)ドルの価値が高まる(ドル高になる)ことになります。

http://kabupedia.net/kawase21strong-dollar.html
円安とは
• 円安とは、ほかの通貨に対して円(日本円)の価値が低下している状態のことです。

例えば、対ドル(ドル/円)の場合、1ドル100円から1ドル120円に為替レートが動いたとしたら、これは円安となります。円が100円から120円に上がって円が高くなっているように見えるので「円高」のように思えますが、これは円安です。

例えば、米国でチョコレート1つが1ドルで売っていたとします。1ドル100円の時はそのチョコレートを1つ買うのに100円出せば買えたのに、1ドル120円の時は120円出さなければ買えないからです。これは1ドル100円の時に比べて1ドル120円の時は日本円の価値が低下していることを示します。ドルより日本円の価値の方が低いので、以前よりたくさんの円を支払わなければチョコレートが買えないのです。ゆえに、これは「円安」となります。

円安になる要因は様々ありますが、日本の経済状況が悪く景気が減速し円の価値が低下した場合、中央銀行の金融政策で金融緩和があった場合、日本と他国の金利差が拡大した場合、他国の通貨が強くなった場合などが基本的な要因となります。また、世界経済の先行き不安や地学的リスクが低下して、投資家が株式や新興国通貨など値動きの大きいリスク資産を買う「リスクオン」のムードになった場合は、円安になりやすくなります。



米軍駐留費用を「日本が全額支払うべき」なのか?
http://rick08.hatenablog.com/entry/2016/05/06/070000
 在日米軍は、アメリカの為に必要ですから、0円でも良い筈です。
嫌なら、引きあげて貰えば良いです。


スポンサーサイト

コメント

管理人にのみ表示


トラックバック
TB*URL

© おかしな世の中. all rights reserved.
まとめ
Page top
FC2 BLOG
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。